2014年12月26日

他市長のまちづくりを情報収集

25日(木)、佐賀県武雄市・樋渡啓祐市長と富山県氷見市・本川祐治郎市長の取り組みについて情報収集していました。*写真は本川祐治郎市長

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2014年12月25日

地域おこし協力隊員の(募集農業支援員)

蘭越町で地域おこし協力隊員の募集(農業支援員)をしています。締切りは平成27年1月15日です。関心のある方はリンク集から、役場ホームページをご確認下さい。

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2014年12月24日

地域おこし協力隊員の募集(食品加工支援員)

蘭越町で地域おこし協力隊員の募集(食品加工支援員)をしています。締切りは平成27年1月15日です。関心のある方はリンク集から、役場ホームページをご確認下さい。

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2014年10月03日

シャケ武士に関しての町長との議論

シャケ武士に関して、今年の3月議会で、町長と議論したことがあります。議論した結果、これでは若手は育たないし、そもそも誰もチャレンジしようと思わないだろうと感じたのを覚えています。長文ですが、掲載しておきます。

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◆議長(鈴木和雄) 1番琵琶議員。

◆1番(琵琶博之) シャケ武士の戦略的な活用について。
 町政執行方針の住民が主役の自治に関して、住民の自主的な各種事業・イベントの推進等に努めていくとあります。
 20代の若手住民らがシャケ武士というキャラクターで、横断的にまちのPR活動を行っています。立ち上げからわずか4ヶ月で、新聞や雑誌などで紹介され、ご当地キャラクターのランキングサイトでも全国4位、北海道1位を記録するほどの成果を出しています。
 町として何らかの後方支援を検討し、この若手住民らの自主的なPR活動をより推進させていくなど戦略的な活用が必要であると思いますが、町長の考えをお伺いします。

◆議長(鈴木和雄) はい。宮谷内町長。

◆町長(宮谷内留雄) 琵琶議員からの町政執行方針、住民が主役の自治に係るシャケ武士の戦略的な活用についての御質問にお答えします。
 先般、3月4日の北海道新聞に、町の若者が製品化を目指すサクラマス節のPRキャラクターであるシャケ武士が、人気投票サイトのランキングで、暫定的ながら月間1位になったと掲載されておりました。
 サクラマス節の製品化は、本町の4Hクラブの若者が中心となって取り組んでいると聞き及んでおりますが、現在のところ、4Hクラブから町に対して、それらの報告や相談等はございませんので、詳しい進捗状況については把握していないのが実情でございます。
 なお、先日、私も御案内をいただきまして出席させていただいた、らんこし作家デビュー・プロジェクトの出版記念会で、シャケ武士のイラスト集が無料の電子書籍で刊行され、それに扮した方が会場にいらしたことは承知しております。
 議員から町として何らかの後方支援を検討し、戦略的な活用が必要であるとの御提案でございますが、現在は町がほとんど承知していない取り組みでございまして、ご当地キャラクターということですが、イラスト集には蘭越町非公式キャラと記載されており、生い立ちや性格の設定をはじめ、顔に傷を付けて勇ましいエピソードを想像させるなど、個人の自由な発想によって、キャラクターのイメージが作られていると感じたところであります。
 今は、キャラクターの人気だけが先行しているようですけれども、今後、サクラマス節が製品化された際に、このシャケ武士をどのように広告や販売促進に活用していくのか、作者の意図や戦略を見極める必要があると考えております。
 また、蘭越町には平成8年に町民から応募のあったらぶちゃんがマスコットキャラクターとして選ばれ、広く町民に親しまれておりますが、このシャケ武士も、何より広く町民に認知されることが大切ではないかと思っております。
 若い町民の皆さんが新しい発想で果敢に挑戦され、いろいろな事業に前向きに取り組んでいくことは、大変すばらしいことだと私も常日頃から申し上げております。必要に応じて応援したい気持ちは十分に持っておりますので、今後、4Hクラブからサクラマス節の計画を実行する中で、町に対して何らかの支援要請などアプローチがあった場合に検討してまいりたいと考えておりますので、御理解をいただきたいと思います。以上です。

◆議長(鈴木和雄) はい。琵琶議員。

◆1番(琵琶博之) 自主的に取り組んでいるっていうことと、成果を出しているという点は町長と認識が合いましたので、その点は理解しました。ちょっと認識が私と合っていないのは、町長は必要の応じて支援しますという、どちららかという待ちの姿勢なんですけども、ここまで住民が自主的に頑張って一定の成果を出しているんですから、逆にこちらから伺ってでも、戦略的に活用するっていうぐらいの気持ちが必要なのではないかなというふうに考えております。なぜ、こういうふうに思うかというとですね、平成2 4 年度の模擬議会でも、高校生の模擬議会でもイベントのPRのためにご当地アイドルを結成して活性化につなげたらいいとか、こういうような意見というのが若者からも多いわけですので、成果を出している以上、逆にこちらからどういうことを考えているのかということを聞いて、その上で支援を検討していくぐらいの攻めの姿勢が必要だと思っておりますが、この点について、お伺いします。

◆議長(鈴木和雄) はい。宮谷内町長。

◆町長(宮谷内留雄) いろいろ難しいことですけども、あなたが言った、後方支援や戦略的な活用がどのようなことなのかということは、みんな聞いてて分からないと思います。
 議員が4Hクラブの活動をどの程度承知して、そして質問されているのかは分かりませんが、町としてはほとんど、全くといっていいほど関知していないところでございます。ただ、その研究には支援している者がいるというふうに聞いております。職員の中でも。
 断片的に新聞や先般の電子書籍の記念会で知り得たぐらいが現状でございまして、今の時点でイラスト集に町が支援するということにもなりませんし、キャラクターといっても、どういった戦略で作られたものかよく分かっていないのです。
 先般、職員の打合せ会議で聞いても知っているものは1人しかいませんでした。町民のほとんどの方が現在私は分かっていないのではないのかなと、こういうふうに思っています。
 ただ、何点か言えることは、民間だから、個人だから自由な発想で大胆に実行できることがあると思います。
 例えば、ゆるキャラのことを申し上げますと、全国的に有名となった船橋のふなっしーですが、御承知だと思いますが、あれは梨の妖精で、青い部分はタトゥー、入れ墨、目が灰色なのは汚れた人間界を見てきたから。
おなかの赤い部分は返り血という設定でございます。
 このふなっしーが船橋市に公認してほしいというお願いをしたところ、市議会では問題になったそうですけれども、公認しないと、つまり認めないと断られたそうであります。また、船橋商工会議所を訪れて、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否されたそうです。
 それはふなっしーのキャラクター設定と公が認める判断基準が違っていたためだと思われます。今は公認も望まないでいるとのことですけれども、人気は御承知のとおりでございます。
 このように、公には適用しなくても、民間の柔軟な発想でおもしろければ、必然的に人気が全国区になるのではないかと思っております。
 これが、仮に公共団体などが少しでも関与すると、当然にしていろんな規制がしなければならないことが出てきます。
 例えば、シャケ武士についても、作者の思う・意図とする設定があるはずで、それを町が後援や支援するとなると、町民から一定の理解が得られなければならないわけでございます。そうなると、現在のままのキャラクターで良いのかということにもなってまいります。
 例えば、顔の傷ですけれども、変なことに指摘するわけではありません。顔の傷ですけれども、武勇伝的な設定かと思いますけれども、一方では反社会的な団体をイメージする人もいるかもしれません。
 町のキャラクターのらぶちゃんの手ですら、指が3本だ、5本だと議論をされております。そのとおり申し上げましたら、ドラえもんの指は何本あるんだって言った人いますけども、そんな細かいことはともかくとして、そうしたことの一つ一つが町に関わるとなると、チェックされることになるわけでございまして、もちろん、どこの町でありましたか自由な発言さえ制限することもございました。
 それは、現在のキャラ設定で暫定1位をとっているのですから、作者の意に反することではないかと思うのです。
 もちろん、記録より記憶だと言った方もございまして、暫定的にランキングが1位となったからといって、多くの町民に認知されているかというと、そうではないと思うこともございます。まだまだ未知数の部分があると考えておりまして、そして何よりも、キャラクターは商品開発とセットで、商品の広告・宣伝・販売強化のために考えられたものと認識してございます。肝心の商品ができなければ、シャケ武士が、余計なことをいうようですけども、シャケ武士といっても、蘭越町が特にシャケの産地ではありませんので、存在意義すらなくなるのではないかというような心配もしているところでございます。
 まずはサクラマス節が製品化できるかどうかということが大切かと考えるところでございまして、先日、4Hクラブの代表の方と話す機会がありまして、聞いてみましたら、なかなか製品化は課題が山積して難しいという話でございました。
 したがって、仮に製品化されなかった場合に、このシャケ武士は今後、どのようなステージで活躍が展開されていくのか、それは作者の考えもあるかと思いますけれども、4Hクラブには、運営費や農婚プロジェクト、あるいはらんこ市では、私のところへ直接お出でになって、町としてもあるごとにこの支援をさせていただいております。
 そのようなことで、今回の、現在のところ、一切情報をこれ以上得ておりませんので、何の申し入れもありませんので、今後は成り行きを見守るしかないと思います。
 ただ、先ほど申し上げましたが、地域活性化として、また特産品開発としてサクラマス節を製品化するという取組については、すばらしいことですし、期待したいと考えております。
 町にも新しくできる地場産業振興加工センターや、14町内には農産物の加工試作・研修施設もありますので、そうした中で今後、何らかの話が町にあった場合は、もちろん全てに答えることはできませんが、相談に乗りたいと考えております。御理解をいただければと思います。以上です。

◆議長(鈴木和雄) はい。琵琶議員。

◆1番(琵琶博之) 私が認識しているのは、シャケ武士というのはサクラマス節の製品化を狙ったものではなくて、町の横断的なPRをしているということです。まずここは認識が違いますので、この前提の上で、大体論点は3つぐらいあるのかなと思ってまして、1つが4Hクラブの話がありました。2つ目が町民の人に知られていないという点。3点目が町が支援するのにふさわしいかという点です。まず、1点目については、4Hクラブとはこれは全く別です。製品化とっていう話ではなくて、町のPRをしているということですから、4Hクラブとは関与しないところでやっているということです。2点目、町民の人に知られていない、これは当然です。たった4 か月でここまでいろいろやっているわけですから、それは町民に知られていなくてもやむを得ないと、逆にそれぐらいのスピードで成果を出しているというふうに認識すべきだと思ってます。3点目、特に3点目について、再度お伺いしたいんですけども、たしかに町公認にするとか、それは難しいと思います。町から直接何かを支援するというのも、やっぱりその自由に活動してもらう意味では難しいかもしれないです。私がここで、例えば、戦略的な活用とか、そういう言葉を用いたのは、観光協会かどこかの住民団体でもいいですけども、そういうところとうまいことタイアップしてもらって、さらに取組を進めてもらうとか、それを何とか町として推し進めていくとか、そういう戦略的な活用という面では、このシャケ武士というのは使えるというふうに思っているんですけども、この点について再度お伺いしたいと思います。

◆議長(鈴木和雄) はい。宮谷内町長。

◆町長(宮谷内留雄) お答えします。まず、4Hクラブと関係なくて町のPRだって言いましたけれども、これは私ここにこういうもの持ってます。これはそのシャケ武士を作った経過について、それから反省点と今後どうしていくかという中に、ここに読んでもいいんですけれども、本件は具体的には4Hクラブサクラマス節のプロジェクトの別動体としてのシャケ武士キャラクターのネット上の育成、練り上げたプロジェクトを示しています。既に4Hクラブ会員と地域内の有志によるキャラクターのつくり、企画はネット上で起案され、登録者の共感を受けながら日々承諾されるかたちで並列的に動いていることですから、またゆるキャラにかわるNPOに登録しているわけですから、双方の企画とともに成功裏に結実させたいものだと、それからが、せっかくそのようなかたちでネット空間を通じて、町外者、部外者の支援と共感の輪が造成されているわけですから、本体、本筋であるサクラマス節活用プロジェクトも是が非でも成功させなければバランスがとれませんし、本末転倒となってしまいますと、こういうふうに主導している方が書いているわけです。だから、関係はないということではなくて、そのことで、その発想で、やりかかった、これだけ読むとそうではないのかなと、こういうふうに考えているところであります。だから、議員が言うように、いや、PRだけでっていうことではなくて、本来はこういう発想から生まれてきたのではないのかと、これだけを読んで推察しているところでございます。また、町民に知られてないけど、4か月だということは、進んでそうやってやることはいいんですけれども、町民に知られていないということは理解されるかどうかっていうことですから、それはどうでもいいんだ、早いスピード動いているんだからと、そういうことにはちょっといかがなものかと、私とは認識が違うと。ゆっくりであっても町民に受けるような、町民に理解されるような、それが本当の住民自治だと思うんです。それから、戦略的、観光協会等にっていうことで、これを再度聞きたいということだったんですけど、御承知のように、観光協会も全ての商工会も独自性を持って、町の指導の上でやっているわけではありません。それは団体、私が先般も言ったように、協働のまちというのは、議会があって、そして団体があって、企業があって、そして職員がいて、そして行政があって、そういうその取組の中でそれぞれが自ら連携しながらも、独自性の力で町を創っていかない限り、協働というのは、お分かりだと思いますけども、働は協同組合の同ではなく、働くというほうですので、そのようなことで私は認識してます。この考え方は、元北大の森啓教授が協働のまちというのはこういうものだと、いわゆる提起している中にございます。以上です。

◆議長(鈴木和雄) 琵琶議員。

◆1番(琵琶博之) 単純にお伺いします。平成26年度の町政執行方針では、町長は住民を自主的な各種事業、イベントの推進等の促進に努めてまいりますということで書かれてます。今、お話を聞いていると、例えば町の人に知られていないとか、いろんな問題点は確かにあるかもしれないです。今の話を聞いていると、とても推進していくというふうには思えないんですけども、もちろんこのシャケ武士だけに限った話ではないですけどね。やっぱり。

◆議長(鈴木和雄) 続けてください。

◆1番(琵琶博之) そういう執行方針なわけですから、ここまで若者が頑張って、短期間でも成果を出してる、そのキャラクターの成り立ちの背景っていうのはいろいろあるかもしれないですけども、そういうふうに頑張っているんですから、直接か間接か、どういう形か分からないですけども、意見を聞いて、何か支援をするとこ、支援をしてあげれるところがないか、そういう検討していくような攻める姿勢が必要だというふうに思ってるんですけども、最後に、再度確認して終わりたいと思います。

◆議長(鈴木和雄) 宮谷内町長。

◆町長(宮谷内留雄) お答えしますけれども、私は常にね、言っているように、小学生でも中学生でもお年寄りでも、その立場に立ってものを聞いていくっていうのは、町史を見ても宮谷内町長が住民の意見を聞いてやっていってるって、古い町史にさえ書かれているぐらいですから、そんなこういうふうにこじ着けたようにお話があって、もっともなところもありますけれども、実はそういうことが、先ほどからお話しているように、町のほうに連絡があってね、先ほども言ったように、婚活の問題でも4Hクラブの運営費でも、発表に行く時でも全部、長が私のところに来てくれて、職員と来ると、私はそしたら頑張ってきなさいと。それから例えば、らんこ市であっても、商工会の代表と一緒に4Hクラブの人が来て、こういうことをやりたいって言うから、そしたら頑張れと、こういうことで、皆さんにお願いして、補正予算していくということですから、そういう端的には何でもやれっていっても、それはいろいろやってます。どこでも。それを一つ一つどういう点になったら、どれぐらいのことになったらそれは町として支援するかっていうそういう基準がなければね、言えばなんでもそうですかっていうことになりますか。ならないと思うんです。私はそういうことでお答えとします。以上です。ちゃんとお話してくれればいくらでもお話に乗ってですね、手助けしていきたいと、こういうふうに思います。
以上です。
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2014年09月13日

恵庭まちじゅう図書館

先日、「恵庭まちじゅう図書館」に参加しているカフェを見学したこともあり、12日(金)、この取り組みについて情報収集していました。

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四季折々の自然が美しいまち、恵庭。

このまちではじまる「恵庭まちじゅう図書館」。

お店やカフェ、オフィスなどのちょっとしたスペースに、店長や経営者、スタッフのお気に入りの本を展示し、訪れた人に自由に読んでもらい、本を通じた会話を楽しむ図書館です。

お店の一つひとつが図書館で、店長1人ひとりが館長です。本と出会い、人とふれあう交流型の図書館を、どうぞお楽しみください。

「恵庭まちじゅう図書館」のルール

1.「恵庭まちじゅう図書館」参加店の目印は、はなほんマークのフラッグです。マップとフラッグで、図書館めぐりをしてみてください。

2.参加店の多くは営業中です。お仕事の妨げにならないよう、読書や会話を楽しみましょう。

3.利用のルールは参加店によって異なります。各館長のルールを確認してください。

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2014年09月03日

ニセコ観光圏ミーティングに参加

2日(火)、山村開発センターで、ニセコ観光圏ミーティングに参加しました。ニセコ町、倶知安町でも開催されています。

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2014年07月05日

ニセコ観光圏に認定

4日(金)、蘭越町、ニセコ町、倶知安町がニセコ観光圏に認定されたとの報道がありました。事業の4割補助など有利な支援措置があります。

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2014年04月23日

中心市街地の活性化事例を勉強

22日(火)、今週末の政策勉強会で、中心市街地の活性化施策を議論することになっており、全国の事例などを研究していました。

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2014年01月11日

北大公共政策大学院の公開セミナー資料

11日(土)、札幌にて、北海道大学公共政策大学院の公開セミナー「留学生が語る北海道の魅力と可能性」の資料をもらってきました。

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